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【日本政府支援プロジェクト】フィリピンにおける暴力過激主義防止

2019年4月17日

49歳のアルミ―ラ・マリコールさんは、フィリピン南部、バンサモロに位置するオランダンという地域出身の母そして起業家です。彼女は、オランダン地域の女性と共に地方自治体を説得し、その地域の紛争を解決することに成功しました。 詳細をみる

「日本は奇跡の国!そんな日本だからこそジェンダー平等もリードしてほしい」次期アジア太平洋事務所長 ムハンマド・ナシリさんへのインタビュー

2019年4月1日

3月に来日していたムハンマド・ナシリ アラブ地域事務所 所長(次期アジア地域事務所 所長)にインタビューを行いました。 詳細をみる

【参加申し込み開始】 第3回 ジェンダー平等に向けてのプロジェクト

2019年3月21日

UN Women 日本事務所は、日本における若者のジェンダー平等意識の啓発や女性のエンパワーメントの意識促進を目的としたプロジェクトを 2017 年より実施しています。 今年度の参加高等学校の募集を開始します! 詳細をみる

【第3回】ジェンダー平等に向けてのプロジェクトに参加してみませんか?

2019年3月21日

ジェンダー平等に向けてのプロジェクトに参加してみませんか? ​まずはプロジェクトの説明会にご参加ください! 詳細をみる

【説明会開催】ジェンダー平等に向けてのプロジェクトに参加してみませんか?

2019年3月21日

ジェンダー平等に向けてのプロジェクトに参加してみませんか? まずはプロジェクトについてご紹介する説明会にご参加ください! 詳細をみる

採用情報:パートナーシップ・資金調達官募集のお知らせ

2019年3月13日

UN Women(国連女性機関)では、日本事務所でパートナーシップ・資金調達官を募集しています。 詳細をみる

2019年国際女性デー『平等に考え、聡明に構築し、変化のための革新を』

2019年3月11日

3 月 8 日は国連の定める国際女性デーです。毎年、国際女性デーには国連の定めるその年のテーマがあり、今年は『平等に考え、聡明に構築し、変化のための革新を』というテーマのもと、世界中で様々なイベントが催されました。以下は、日本で催されたイベントの報告ですのでご覧ください。   【打鐘セレモニー『 Ring the Bell for Gender Equality 』】 ~ジェンダー平等を願い打鐘~ 写真 毎年世界の取引所で女性の活躍を願い、打鐘セレモニー( Ring the Bell for Gender Equality )が開催されており、昨年は JPX を含む 65 取引所が参加しました。 今年も国際女性デーを記念し、国連グローバルコンパクト、 Woman in ETF 、 WFE (世界取引所連合)、 UN Women 、 SSE イニシアティブ、 IFC (国際金融公社)と日本取引所グループによる「打鐘セレモニー『 Ring the Bell for Gender Equality 』」が東京証券取引所にて開催されました。打鐘セレモニー 5... 詳細をみる

「平等に考え、聡明に構築し、変化のための革新を」

2019年3月7日

イノベーションが世界中の人々の暮らしのあり方に変化をもたらす中で、私たちは女性と女児の人生に良い影響をもたらすような使い方を考えなければなりません。それは、彼女たちがイノベーションの消費者という立場だけではなく、実際にイノベーターになり得るということです。彼女たちの協力を得ることで、女性が働きやすい労働環境や女性に向けた商品・サービスの提供、インフラの整備まで、女性や女児特有のニーズに特化した解決策を作り出すことができるでしょう。今年の国際女性デーのテーマである「平等に考え、聡明に構築し、変化のための革新を」は、女性と女児のニーズや視点を反映し、公共のサービスや機会への障壁をなくすべく、イノベーションを中心課題においています。 詳細をみる

UN Women(国連女性機関)の名前を悪用した詐欺にご注意ください

2019年3月4日

近日、UN Women(国連女性機関)を装った詐欺行為が発生しているとの報告を受けました。十分にご注意ください。 ​ 万が一、誤った振込みをしてしまった場合には、早急に警察にご相談することをお勧めします。 ​ 詳細をみる

ジェンダー平等に向けてのプロジェクトに参加してみませんか?

2019年3月1日

UN Women日本事務所は、日本における若者のジェンダー平等意識の啓発や女性のエンパワーメントの意識促進を目的としたプロジェクトを2017年より実施しています。 プロジェクトでは、全国から選ばれた高等学校に在籍する生徒が、ワークショップやグループワークを通じてジェンダーについて各自が関心のあるテーマを研究、議論し、ジェンダー課題の解決策や提案を策定します。こうした一連の活動を通じ、プロジェクトに参加する生徒が主体的に問題の発見、解決を提案する能力を向上させ、将来的に変化を起こす主体(Agent of Change)として活躍することを期待しています。 詳細をみる

採用情報:プロジェクトマネージャー(応募〆切:2019年3月18日)募集のお知らせ

2019年2月27日

UN Women(国連女性機関)では、日本事務所でジェンダープロジェクトを担当するプロジェクトマネージャーを募集しています。 詳細をみる

ロヒンギャ危機対応: 教訓、生活、コミュニティ の強化

2019年2月26日

今年より、日本政府によるロヒンギャ難民の支援が始まります。この記事では、UN Womenが現在行っているプロジェクトをご紹介します。 詳細をみる

UN Women・UNESCO共同声明「2月11日『科学における女性と女児の国際デー』に向けたプムズィレ・ムランボ=ヌクカUN Women事務局長、オドレ―・アズレーUNESCO事務局長からのメッセージ」

2019年2月10日

急速に進化してゆく世界における破壊的な変化に解決策をもたらすためには、女性や女児の声、そして科学、テクノロジー、イノベーション(技術革新)などの専門知識が必要不可欠です。私たちは、一刻も早くSTEMと呼ばれる科学、テクノロジー、エンジニアリングや数学の分野におけるジェンダーギャップを解消し、これらの分野におけるキャリア構築に向け、ジェンダー平等を活発に促進する必要があります。 詳細をみる

【プレスリリース】UN Women・ユニセフ・UNFPA共同声明 「2月6日は『女性器切除(FGM)の根絶のための国際デー』 2030年までに根絶するための行動を: 政府、市民社会、地域社会、個人の協働が必要」

2019年2月6日

2月6日の「女性器切除(FGM)の根絶のための国際デー」に向けて、UN Women(国連女性機関)事務局長プムズィレ・ムランボ=ヌクカ、ユニセフ(国連児童基金)事務局長ヘンリエッタ・フォア、および国連人口基金(UNFPA)事務局長ナタリア・カネムは以下の共同声明を発表しました。 詳細をみる

プレスリリース:UN Women、2019年国際女性デーのテーマ ”平等に考え、聡明に構築し、変化のための革新を” 呼びかける

2019年1月31日

(1月30日、ニューヨーク) 3月8日の国際女性デーを祝し、UN Womenはグローバルなネットワークを活用して世界各国で記念イベントを開催します。国連が定める2019年の国際女性デーのテーマは「Think Equal, Build Smart, Innovate for Change」。NYの国連本部ではプムズィレ・ムランボ=ヌクカUN Women事務局長をはじめとした国連関係者、イノベーティブなリーダーやジェンダー専門家が参集する公式イベントが開催されます。 詳細をみる

UN Women日本事務所・現インターンの生の声 ~Vol.2~

2019年1月24日

UN Women日本事務所のインターン生が、採用までの流れやインターンシップの内容、魅力などをお伝えします!国連でのインターンシップを考えている人必見の記事です。 詳細をみる

2019年国際女性デーのテーマが発表されました

2019年1月17日

2019年国際女性デーのテーマは、「Think equal, build smart, innovate for change:平等に考え、聡明に構築し、変化のための革新を(仮訳)」です。このテーマは、とりわけ社会保障制度や公共サービスへのアクセス、安定したインフラといった分野に着眼したうえで、ジェンダー平等と女性のエンパワーメントを促進する革新的な方法を重視しています。 詳細をみる

インターン募集のお知らせ ※本件は1月31日をもって募集締切となりました

2019年1月16日

UN Women(国連女性機関)では、日本事務所で広報及び資金調達業務補佐を担当するインターンを募集しています(応募締切:1月31日 米国時間EDT23:59)。 詳細をみる

タイで日加高官が現地視察:人身取引防止に対する女性のエンパワメントのインパクトを紹介

2019年1月14日

タイ・ミャンマー間の往来の拡大は、同地域に新たな成長を約束するものですが、一方の負の側面として、これに乗じて人身取引やそのほかの越境犯罪が助長される可能性もあります。こうした悪影響を抑えつつ、国境地帯のコミュニティが成長の恩恵を最大限享受するにはどうすればよいのでしょうか。在タイ国のカナダ大使ドニカ・ポッティ女史と日本大使館一等書記官植野真実氏はメーソートを訪れ、UN Women(国連女性機関)とUNODC(国連薬物・犯罪事務所) の国連2機関が実施する合同事業を視察しました。 詳細をみる

【日本政府支援プロジェクト】人身取引に取り組む:ミャンマー

2019年1月7日

ミャンマーは2005年に人身取引対策法を制定したものの、人身取引は紛争の影響を受けている地域、とりわけ中国との国境付近にある北部の地域で依然として横行しています。UN Womenのプログラムは、ローカル・パートナーであるHtoi Gender and Development Foundationを支援することによって、法的支援やサバイバーたちに対する職業訓練を提供しています。 詳細をみる

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