ニュース
ニュース
112 結果が見つかりました
検索条件を選ぶ
81 - 100 から 112 Results

私のいる場所から:ルシア・デル・ソコロ・バサンテ (Lucía del Socorro Basante)

2016年6月16日

ルシア・デル・ソコロ・バサンテ(60歳)は弁護士であり、コロンビアのナリーニョ県パスト市議会唯一の女性議員です。 詳細をみる

私のいる場所から:マリア・ジュディテ・ダ・シルヴァ・バレリオ (Maria Judite da Silva Vallerio)

2016年6月13日

マリア・ジュディ・ダ・シルヴァ・バレリオ(21歳)は、ブラジル・マラニョン州の先住民族グアハハハラ族の女性です。彼女はThe Coordination of Indigenous Organizations of Maranhão (COAPIMA)の政策アドバイザーとして、先住民族の女性たちの健康と女性の権利に関する意識の向上を、地域レベルで行っています。 詳細をみる

私のいる場所から:マルチ・ジョシ (Maruti Joshi)

2016年5月26日

マルチ・ジョシ(43歳)はインドのジャイプール出身で、警察官で18年間働いています。 詳細をみる

私のいる場所から:ナヒマナ・ファイナシ (Nahimana Fainesi)

2016年5月23日

ナヒマナ・ファイナシ(30歳)は2015年7月に母国ブルンジから逃げ、それ以来、コンゴ民主共和国のフィジにあるルセンダ難民キャンプで暮らしています。 詳細をみる

私のいる場所から:ソニア・ディミトリヨスカ (Sonja Dimitrijoska)

2016年5月16日

ソニア・ディミトリヨスカ(39歳)は、マケドニア旧ユーゴスラビア共和国の非政府組織La Stradaで、人道支援者として働いています。 詳細をみる

福嶌香代子UN Women日本事務所所長がガブリエラ・ミケティ・アルゼンチン共和国副大統領と会談

2016年5月12日

2016年5月12日にアルゼンチン大使館にて、ガブリエラ・ミケティ・アルゼンチン共和国副大統領(H.E. Ms. Gabriela Michetti, Vice President of Argentine Republic)と福嶌香代子UN Women日本事務所所長が会談を行いました。 福嶌所長は、ミケティ副大統領の訪日とUN Womenの活動への関心に歓迎の意を表するとともに、UN Women日本事務所の役割と、日本の様々な関係者と連携した取り組みなどを紹介しました。 ミケティ副大統領からは、女性のエンパワーメントに関するアルゼンチン国内の社会状況と取り組みや女子教育の重要性について話があり、「女性が女性らしく活躍できる社会」の実現に向けたご自身の思いを述べられました。両者は今後も女性をテーマに交流していきたい旨、話し合いました。 詳細をみる

私のいる場所から:ヤナル・ムハンマド(Yanar Mohammed)

2016年5月9日

ヤナル・ムハンマド(55歳)は、2003年にイラク女性自由組織(The Organization of Women's Freedom)を設立し、シェルターの提供や様々な支援を通じて脆弱なイラクの女性を保護しています。 詳細をみる

UN Women事務局長のメッセージ:九州地方を襲った地震を受けて

2016年4月18日

この度九州地方を襲った地震において、犠牲となった方々に深い哀悼の意を表します。 これらの地震により、人々や国々が自然災害の前では脆弱であること、及び、日本が世界の中でも先駆的な役割を果たされている、人間の安全保障、災害リスクの予防・削減・対応についての重要性が想起されました。被災地域の一日も早い復興を心よりお祈りいたします。 日本の皆様に対して、連帯の気持ちと心からのお見舞いを表明したいと思います。日本政府は、この困難な状況に有効に立ち向かっていると思いますが、UN Womenはささやかながら、日本が必要とする支援を提供する用意があります。 詳細をみる

私のいる場所から:ステラ・コスマス・チェット (Stella Cosmas Chetto)

2016年4月16日

ステラ・コスマス・チェット(48歳)は、UN Womenのリーダーシップ研修を受けたのち、2015年10月に行われたタンザニア連合共和国のセンゲレマ区議会選挙に出馬しました。 詳細をみる

私のいる場所から:シータ・シュレサ(Sita Shrestha)

2016年4月13日

覚えている限り、私は家族のために毎朝学校前に何マイルも歩いて水汲みに行っていました。ネパールの首都カトマンドゥ近くのチラウネの村人の多くは、料理や家畜のための水を汲むために何時間もかけて歩く必要があります。水不足はこの村の抱える大きな問題であり続けています。 詳細をみる

UN Women事務局長ステートメント:「同一賃金は重要な問題です」(米国の”Equal Pay Day (平等賃金の日)”に際して)

2016年4月12日

4月12日は、米国のEqual Pay Day(平等賃金の日)です。賃金格差は現在も至る所で根強く残っており、重大な問題です。それは明らかに不当であり、何百万もの女性とその家族を根深い貧困へと追いやっています。これは私たちが共に注意を払い行動しなくてはならない、世界的な、そして社会の構造に関わる問題なのです。 米国では、男性が1ドル得られる仕事について女性は平均79セントしか得られず、性別による賃金格差が職場における主要な懸念事項となっています。賃金格差による直接的な影響だけでなく、より長期的な女性の信用力・貯蓄・社会保障・年金などにも関わる問題です。世界的にみると、200万人以上の高齢女性が、かつては働いていたにもかかわらず、年金または遺族年金などの定期的な収入が保障されない生活を送っています。欧州連合(EU)では、高齢の女性は男性と比較して貧困に陥る確率が37%も高いことが分かっています。 ... 詳細をみる

福嶌香代子UN Women日本事務所長がパネリストとして登壇しました

2016年3月29日

3月29日(火)に、上智大学が高校生を対象として行ったイベントのパネルディスカッションに、福嶌香代子UN Women日本事務所長が参加しました。 詳細をみる

国連女性の地位委員会は2030アジェンダ履行における ジェンダーへの配慮を呼びかけます

2016年3月24日

第60回国連女性の地位委員会は、国連加盟国によるジェンダーに配慮した2030アジェンダの履行を約し幕を閉じました。一連の合意された結論では、法律、政策及び公的機関の強化及びより充実したデータと財政支援の拡大等を含む急速な前進に対応する基盤の強化を求めています。 詳細をみる

UN Women事務局長スピーチ:「女性は復興と強靭性の構築における鍵です。」

2016年3月17日

第60回女性地位委員会のサイドイベントとして行われた世界人道サミット関連イベントにおけるプムズィレ・ムランボ=ヌクカUN Women事務局長のスピーチ 詳細をみる

内閣府男女共同参画局広報誌「共同参画」に福嶌香代子UN Women日本事務所長が巻頭言を寄せています

2016年3月11日

内閣府男女共同参画局が発行する広報誌「共同参画」の平成28年3・4月号の巻頭言に、福嶌香代子UN Women日本事務所長の文章が掲載されています。 福嶌所長の 巻頭言 はこちらからお読みいただけます。 また、広報誌「共同参画」の詳細・バックナンバーは こちら から。 参考画像:「共同参画」平成28年3・4月号表紙 (内閣府男女共同参画局発行) 詳細をみる

群馬県立中央中等教育学校の3年生がUN Women日本事務所を訪問

2016年3月11日

3月11日、群馬県立中央中等教育学校の中学3年の学生6名が UN Women日本事務所を訪問しました。この訪問は同校が指定を受けているSGH(スーパーグローバルハイスクール)の学習の一環として「ジェンダーの平等と女性の地位向上」を研究しているグループが「研究機関訪問」として行ったものです。 詳細をみる

国際女性デー(3月8日)シンポジウムを開催しました(UN Women日本事務所・外務省・文京区共催)

2016年3月8日

国連が国際女性デーとして定める3月8日、文京シビックセンター(東京都文京区)において国際女性デーを記念したシンポジウムを開催しました。 詳細をみる

UN Women事務局長ステートメント:2016年国際女性デー(3月8日)に関して

2016年3月4日

2016年国際女性デー(3月8日)に関するプムズィレ・ムランボ=ヌクカ国連事務次長・UN Women事務局長ステートメント 詳細をみる

福嶌香代子UN Women日本事務所長がパネリストとして登壇 ―文京区・日本女子大学主催「社会を輝かせる女性たち:広岡浅子の拓いた日本の女性高等教育、そして世界へ」

2016年2月23日

2月23日(火)に、文京区と日本女子大学の主催により、社会を輝かせる女性たちをテーマにシンポジウムが開催されました。 詳細をみる

UN Women事務局長ステートメント:国連気候変動枠組条約(UNFCCC)に基づくパリ協定採択に関して

2015年12月17日

国連気候変動枠組条約(UNFCCC)に基づくパリ協定採択に関するUN Women事務局長ステートメント 詳細をみる

81 - 100 から 112 Results