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2018年11月25日、女性に対する暴力撤廃の国際デーにおけるプムズィレ・ムランボ=ヌクカ国連事務次長及びUN Women事務局長からのメッセージ

2018年11月25日

私たちは女性に対する暴力の真の程度をまだ知りません。加害者ではなく、サバイバーたちから生まれる報復への恐怖、信じてもらえない衝撃、恥辱は何十万もの暴力のサバイバーたちを沈黙させ、女性達がこれまで経験してきた恐ろしい体験の真の顏を隠してきました。 詳細をみる

UN Womenカメルーン事務所の活動紹介

2018年7月26日

UN Womenカメルーン事務所の活動を紹介いたします。 詳細をみる

UN Women親善大使にマルタ・ビエイラ・ダ・シルバが着任

2018年7月24日

(7月12日、ニューヨーク) - UN Women(国連女性機関)は、世界的に有名なブラジルのサッカー選手マルタ・ビエイラ・ダ・シルバを、スポーツにおける女性と女児のためのUN Women親善大使に任命すると発表しました。 詳細をみる

プログラムアシスタント募集(応募締切7/16 米国時間 23:59ET)

2018年7月10日

UN Women(国連女性機関)では、日本事務所で勤務するプログラムアシスタントを募集しています。応募締め切りは7/16 (米国時間 23:59 ET)です。皆様のご応募をお待ちしております。 詳細をみる

プロジェクトアシスタント募集(応募締切5/25 13時)

2018年5月21日

UN Women(国連女性機関)では、日本事務所でジェンダープロジェクトの補佐を担当するプロジェクトアシスタントを募集しています。応募締め切りは日本時間5/25 13時(米国時間EDT5/24 24時)。皆様のご応募をお待ちしております。 詳細をみる

UN Women日本事務所・現インターンの生の声(インターン募集中・5/16締め切り)

2018年5月11日

現在、UN Women日本事務所ではインターンを募集しています。(締め切り5/16)本日はインターンの業務やオフィスの雰囲気について紹介するために、インターン生のHさんにインタビューしてみました! 詳細をみる

安倍昭恵夫人、在ヨルダンの女性支援センターを訪問

2018年5月9日

現地時間1日、安倍昭恵内閣総理大臣夫人は、在ヨルダン・ザアタリ難民キャンプに設けられている女性支援センター「オアシス」(UN Women 運営)を訪問しました。 詳細をみる

UN Women(国連女性機関)セクシャルハラスメントやその他の形態の差別に関するエグゼクティブ・コーディネーター兼スポークスパーソン 、プルナ・センによるステートメント

2018年5月2日

世界中でおこる#MeToo運動により、ようやく聞こえ始めた女性の苦しみを痛感し、セクシャルハラスメント問題を専門とする、UN Women(国連女性機関)エグゼクティブ・コーディネーター兼スポークスパーソンのプルナ・センは、セクハラに対し声を上げ立ち向かう女性達を称える声明を出しました。 詳細をみる

「今こそ行動を:女性の生活を向上させるために農村漁村及び都市部で活躍する活動家たち」

2018年3月8日

2018年のテーマは、世代を越えて、情熱とコミットメントにより女性の権利を勝ち取り、変化をもたらしてきた、活動家達の輝かしい人生をとらえます。私たちは女性の権利や平等、安全と正義についてのかつてない世界規模のムーブメントを祝い、このジェンダー平等のためのグローバル規模の前進の中核を担い続けた活動家達の精力的な運動を称えます。ジェンダーに基づいた貧困や暴力そして搾取の文化を終わらせ、持続可能な平等で新しい時代を実現しましょう。 詳細をみる

「誰もが暴力による脅威の無い人生を送れるように:誰一人として取り残さない」

2017年11月24日

世界中で一挙に#MeToo(私も)の声が広まったことに対する、当初の社会からの反応は、明らかになった性的被害や暴力の規模に対する怒りでした。ハッシュタグに賛同する無数の人々の訴えは、これまでそれらの声がいかに耳に届いていなかったかを示しています。次々と共有される告発により、議論が巻き起こり、責任は追及され、これまで弱みとみなされていた個人の訴えを補強し、確かな運動へと発展しました。 詳細をみる

「改革しないことで生じるコストこそ、許してはいけません」

2016年11月18日

女性と女児の能力を正当に評価しリーダーシップを認めるような社会から女性と女児が恩恵を受けながら、分かち合い、男性と男児と並んで、平和に活躍し成功できるような世界を実現するために私たちは行動します。 詳細をみる

「女性により多くの機会を与えることで、女性が国家の再建に中心的な役割を果たすことができます」

2016年8月19日

「世界人道デー」にあたって、私たちは、想像できない程の困難や絶えざる暴力と、確かなレジリエンス(強じん性)をもって対峙している女性・女児・男性・男児を称えたいと思います。また、平和が確立された後も、復興に向けて尽力されている第一対応者や、援助活動員の方々に敬意を表します。 詳細をみる

UN Women事務局長のメッセージ:九州地方を襲った地震を受けて

2016年4月18日

この度九州地方を襲った地震において、犠牲となった方々に深い哀悼の意を表します。 これらの地震により、人々や国々が自然災害の前では脆弱であること、及び、日本が世界の中でも先駆的な役割を果たされている、人間の安全保障、災害リスクの予防・削減・対応についての重要性が想起されました。被災地域の一日も早い復興を心よりお祈りいたします。 日本の皆様に対して、連帯の気持ちと心からのお見舞いを表明したいと思います。日本政府は、この困難な状況に有効に立ち向かっていると思いますが、UN Womenはささやかながら、日本が必要とする支援を提供する用意があります。 詳細をみる

UN Women事務局長ステートメント:「同一賃金は重要な問題です」(米国の”Equal Pay Day (平等賃金の日)”に際して)

2016年4月12日

4月12日は、米国のEqual Pay Day(平等賃金の日)です。賃金格差は現在も至る所で根強く残っており、重大な問題です。それは明らかに不当であり、何百万もの女性とその家族を根深い貧困へと追いやっています。これは私たちが共に注意を払い行動しなくてはならない、世界的な、そして社会の構造に関わる問題なのです。 米国では、男性が1ドル得られる仕事について女性は平均79セントしか得られず、性別による賃金格差が職場における主要な懸念事項となっています。賃金格差による直接的な影響だけでなく、より長期的な女性の信用力・貯蓄・社会保障・年金などにも関わる問題です。世界的にみると、200万人以上の高齢女性が、かつては働いていたにもかかわらず、年金または遺族年金などの定期的な収入が保障されない生活を送っています。欧州連合(EU)では、高齢の女性は男性と比較して貧困に陥る確率が37%も高いことが分かっています。 ... 詳細をみる

UN Women事務局長ステートメント:2016年国際女性デー(3月8日)に関して

2016年3月4日

2016年国際女性デー(3月8日)に関するプムズィレ・ムランボ=ヌクカ国連事務次長・UN Women事務局長ステートメント 詳細をみる

UN Women事務局長ステートメント:国連気候変動枠組条約(UNFCCC)に基づくパリ協定採択に関して

2015年12月17日

国連気候変動枠組条約(UNFCCC)に基づくパリ協定採択に関するUN Women事務局長ステートメント 詳細をみる

UN Women事務局長ステートメント:「女性に対する暴力撤廃の国際デー」(11月25日) に際して

2015年11月25日

世界中で女性や女児に対する暴力は、ジェンダー不平等と差別の原因と結果の両面におい て最も深刻な-そして最も黙認されている-人権侵害です。このことは、不均衡な社会の最も明白な指揮の一つとなり続けており、私たちはそれを変えることを固く決意しています。 詳細をみる

『HeForShe 7000署名到達対談 ・文京区成澤区長x UN Women日本事務所長石川』

HeForShe(ジェンダー平等のための社会連帯運動)の日本における署名数が7000に達しました! 詳細をみる

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