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加藤美和UN Womenアジア太平洋地域部長・事務所長が、国際基督教大学で開催された「国連アカデミック・インパクト公開イベント:ジェンダーと持続可能な開発目標(SDGs)」で基調講演

2017年6月1日

5月22日(月)、加藤美和UN Womenアジア太平洋地域部長・事務所長が、国際基督教大学で開催された「国連アカデミック・インパクト公開イベント:ジェンダーと持続可能な開発目標(SDGs)」で基調講演を行いました。 詳細をみる

加藤美和UN Womenアジア太平洋地域部長・事務所長が上智大学で講演

2017年6月1日

5月18日(木)、上智大学にて対話イベント「世界を話そう 国連事務所トップのソフィアン」加藤美和UN Womenアジア太平洋地域部長・事務所長が登壇しました。 詳細をみる

先住民女性の権利とアクティビズム

2017年5月9日

「UN先住民問題に関する常設フォーラム」年次総会は、4月24日から5月5日までニューヨークの国連本部で開催され、「先住民族の権利に関する国際連合宣言」採択十周年が祝われました。 詳細をみる

UN Womenが株式会社 資生堂と契約締結

2017年4月27日

UN Women (ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関)(本部:ニューヨーク、プムズィレ・ムランボ=ヌクカ国連事務次長およびUN Women事務局長)は、株式会社資生堂(本社:東京、代表取締役 執行役員社長兼 CEO魚谷 雅彦)と、国内におけるジェンダー平等を推進するプロジェクトに関する契約を締結しました。 詳細をみる

女性の経済的エンパワーメントに関するハイレベルパネル 第二回目のレポート発表 女性のエンパワーメントは包括的かつ持続的な国際経済の核

2017年4月13日

「女性の経済的エンパワーメントに関するハイレベルパネル」(HLP)は、アントニオ・グテーレス国連事務総長に対し提言を示した二回目となる最終レポートを提出しました。本レポートに、女性の完全で平等な経済活動への参加を加速させるための具体的な活動が提示しました。また、本レポートは世界中にジェンダー不平等が根強く残っていることを認めると共に、構造的な障壁をなくすことでその不平等を克服することができると示しました。 詳細をみる

国連事務総長がヨルダンを訪問、第一の訪問先はザアタリ難民キャンプで UN Women が運営する女性センター

2017年4月5日

2017年3月28日火曜日、アニトニオ・グテーレス国連事務総長がヨルダンのザアタリ難民キャンプを訪問しました。今回の訪問は同月の 23 日から 29 日に行われるアラブサミットに出席するためのものであり、グテレース氏にとっては事務総長に就任してから初めてのヨルダンおよびザアタリ難民キャンプへの公式訪問となりました。 詳細をみる

国連女性の地位委員会は女性の完全で平等な経済活動への参加のための道筋を示しました

2017年3月30日

国連加盟国は3月24日(ニューヨーク時間)、持続可能な発展を達成するための重要なステップとして、女性の働く権利と職場における権利と同様に、女性の完全で平等な経済活動への参加とリーダーシップを保証することを表明しました。 詳細をみる

UN Women親善大使アン・ハサウェイ:2017年国際女性デー基調演説「有給育児休業は、自らの役割と時間の使い方を決定する自由をもたらします」

2017年3月15日

3月8日ニューヨークで行われた国際女性デーの記念式典において、UN Womenの親善大使アン・ハサウェイが基調演説を行いました。 詳細をみる

"彼女を探せ(Finding Her)” キャンペーン

2017年3月9日

2017年の国際女性デーにあわせて、UN Womenエジプト事務所はDDB Dubaiとのパートナーシップにより、"彼女を探せ(Finding Her)”キャンペーンを開始しました。このキャンペーンは、女性と女児の全潜在能力を開花させるために国全体で取り組むことを各国政府に呼びかける、「Planet 50-50 by 2030: Step It Up for Gender Equality (2030年までにプラネット 50-50を実現:ジェンダー平等を加速させよう)」の一環として、女性の低い労働参加率に注目し、若い女性への機会の提供や女性が経済的に自立するための環境を整備する重要性に光をあてています。イラストを制作したのは、日本・広島の Ic4design Illustration です。 詳細をみる

経団連が女性の経済的エンパワーメントを推進

2017年3月8日

3月2日、日本経済団体連合会(以下、経団連)の女性エグゼクティブ・ミッションがニューヨークの国連本部を初めて訪問し、ラクシュミ・プリUN Women事務次長と、女性の経済的エンパワーメントに関してラウンド・テーブル協議を行いました。 詳細をみる

2017年3月8日国際女性デーに向けて プムズィレ・ムランボ=ヌクカUN Women事務局長ステートメント

2017年3月7日

世界中の多くの女性と女児が、あまりに長時間を家事労働に費やしていますーそれは男性と男児に比べ、概して2倍以上です。 詳細をみる

紀谷昌彦駐南スーダン共和国日本国特命全権大使が南スーダン共和国・ニムレでの修了式に参加

2017年3月1日

2017年2月6日、紀谷昌彦駐南スーダン共和国日本国特命全権大使は、ランサナ・ウォネUN Women南スーダン共和国事務所副代表、Support for Peace Education and Development(SPEDP)最高責任者、オドゥル・ネルソン・フセイン 南スーダン共和国政府補助教育局長、エミリオ・イグガ・アリマス パゲリ郡政委員と共に、南スーダン・パゲリ郡のニムレで開催された修了式に出席し、日本政府が拠出したUN Womenのプログラムの修了生を祝いました。 詳細をみる

2017年国際女性デー記念イベント 「HeForSheセミナー イノベーションが変える未来の仕事~マインドセットが変える私たちの生き方・働き方~」

2017年2月21日

UN Women日本事務所は、文京区、PwC Japanグループ、ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社の共催により、3月7日に国際女性デーを記念としたイベント「HeForSheセミナー イノベーションが変える未来の仕事~マインドセットが変える私たちの生き方・働き方~」を開催します。 詳細をみる

WAW!2016 プムズィレ・ムランボ=ヌクカ事務局長挨拶「UN Womenは、女性と女児の人生をより良いものにするために、皆さんと協力する準備が出来ています」

2017年2月10日

2016年12月13日・14日に開催された国際女性会議WAW!(WAW!2016)の公開フォーラムにおいてプムズィレ・ムランボ=ヌクカUN Women事務局長が行った、スピーチの全文を紹介致します。 詳細をみる

「女性に対する暴力の撤廃~世界の状況とUN Womenの取り組み~」:福嶌香代子UN Women日本事務所長が、お茶の水女子大学で講演

2017年1月30日

福嶌香代子UN Women日本事務所長は1月16日(月)、お茶の水女子大学において、「女性に対する暴力の撤廃~世界の状況とUN Womenの取り組み~」と題し講演を行いました。 詳細をみる

UN Women事務局長:「女性の理系キャリア促進のためのG7イニシアティブ(WINDS: UN Women's Initiative in Developing STEM Career)という風に乗ってはばたきましょう」

2017年1月24日

再び来日することができ、大変嬉しく思います。この度のG7・WINDS特別イベント「STEM分野で輝く女性の未来」の開催は、G7議長国として日本がもたらした素晴らしい成果であり、日本に感謝申し上げます。 詳細をみる

福嶌香代子UN Women日本事務所長が、東京都立千早高校の高校生を対象に講演

2017年1月6日

12月21日(水)、福嶌香代子UN Women日本事務所長が、東京都立千早高校の全校生徒約600名を対象に講演を行い、自身のキャリアとUN Womenの活動を紹介しました。 詳細をみる

福嶌香代子UN Women日本事務所長が、法政大学法学部「国際機構論」のクラスで講義

2016年12月27日

12月6日(火)に、法政大学法学部国際政治学科の「国際機構論」のクラスにおいて、福嶌香代子UN Women日本事務所長がゲストスピーカーとして講義を行いました。 詳細をみる

JICA主催WAW!2016サイドイベント「平和構築と災害リスク削減におけるジェンダー主流化の推進:女性の参画とリーダーシップ発現に向けて」に、福嶌香代子UN Women日本事務所長が登壇

2016年12月27日

12月12日(月)、福嶌香代子UN Women日本事務所長は、JICA市谷ビル国際会議場にて開催されたWAW!2016サイドイベント「平和構築と災害リスク削減におけるジェンダー主流化の推進:女性の参画とリーダーシップ発現に向けて」に登壇しました。 詳細をみる

「世界をオレンジ色に:女性と女児に対する暴力を終わらせるため、資金を集めましょう」 ー女性と女児に対する暴力撤廃へスポットライトをあててー

2016年12月9日

UN Women が主導している国連事務総長の「 UNiTE to End Violence against Women( 団結しよう。女性への暴力を終わらせるために) 」の一環として、毎月25日を「Orange Day (オレンジ・デー)」とし、女児や女性に対する暴力根絶への行動と啓発を促す日としています。 詳細をみる

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